top of page
検索
  • taked65

2020年11月下旬の地震の起こり方

11月22日19時6分頃に茨城県沖で M 5.7、最大震度5弱が起こりましたが 、Hi net 自動処理震源マップ最新7日間で11月21日に出た日本のほぼ全国での Hi net 自動処理震源マップ最新7日間での非常に大きな増加と比べると、茨城県沖マグニチュード5.7はまだ小さな地震です。 そのため数日から一週間程度でより大きな地震が来る可能性が高いと思われます。地域としては伊豆小笠原諸島、茨城県北部や千葉県北西部、千葉県東方沖などです。また311大地震の震源域の北側での大きな地震と連動する可能性があると思います。

  • 前の記事

  • 一覧へ

  • 次の記事

閲覧数:13回0件のコメント

最新記事

すべて表示

1月29日に発生した神奈川県西部の深発地震の影響: 1月29日21:20、神奈川県西部で震源深さ約150km、マグニチュード4.8が発生。気象庁の震度データベースで調べると、神奈川県西部で震源深さ150㎞よりも深い地震では最大のマグニチュードであった。このデータベースは1919年以降のものなので、約100年間で最大のものとなる。 同データベースで神奈川県西部、震源深さ150㎞よりも深い、M4.0以

大地震の可能性について あくまで可能性ですが、二つの異常値が出ていて、大きな地震が関東付近で切迫している可能性が高いです。 Hi net 自動処理震源マップの最新24時間、日本全国広域の N =の値が今朝05:45で227、東日本が138でした。07:15ではそれぞれ226、136でした。 これらの通常値はそれぞれ300前後、200前後であり、相当の減少です。 大きな地震が起こる前は減少する

今後のアメリカの政局 ナンシーペロシ議員の再戦が既に決まっている。そのため民主党によるトランプ前大統領に対する弾劾が行われていくはず。 結果的に トランプさんが例えば刑務所へ収容されるようなことになれば、それを不満に思う共和党支持者がかなり多く出てくるはず。 これが大きなアメリカ社会の不安定要因になる可能性が高い。 つまり共和党系の民兵の方たちが それぞれ勝手に民主党の地域の選挙事務所等を襲うと言

記事: Blog2_Post
bottom of page