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重要2020年2月17日の重要2020年2月17日の地震の起こり方

Hi-net自動処理震源マップの最新7日間で大きな減少です。 昨日05:45と今朝の07:45の比較 茨城県,栃木県,千葉県,東京都で50から60の減少です。 仮にこれが表示間違えでなければ、明日までにかなり大きな地震が関東地方で起こります。

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宮城県沖地震多発とその意味

9月12日の宮城県沖地震M6.1は311大地震の震源域の北側での地震。その意味は深刻では!? この9月12日に宮城県沖でM6.1が発生し、その後、9月14日までに10件の宮城県沖地震が発生しています。この宮城県沖地震の震源位置は、311大地震の震源位置から見て北に50キロ程度ずれたところです。311大地震以降、この9月12日の地震を入れて5回、この付近(311大地震から北に50キロ程度ずれたとこ

多発する宮城県沖地震

多発する宮城県沖地震 本日9月12日11時44分頃、宮城県沖でM6.1、最大震度4が発生しました。同日13時現在までに宮城県沖地震では余震が5件発生しています。 2020年09月12日11時44分頃 宮城県沖 M6.1 4 2020年09月12日11時50分頃 宮城県沖 M5.0 3 2020年09月12日12時00分頃 宮城県沖 M4.2 1 2020年09月12日12時03分頃

北海道東部の地震多発と九州本土周辺の地震減少

北海道東部の地震多発と九州本土周辺の地震減少 9月1日から9日までのデータを3倍して最新30日間のデータを推定すると、北海道は通常の2倍程度の多発であり、九州本土周辺は通常の半分から3分の1に減少しているように見えます。 北海道の地震増加は主に北海道東部で起こっていて、明確に311大地震の北隣の震源域での地震活動活発化を示していると思えます。 また、九州本土付近での地震数減少は、フィリピン海プレ

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