検索
  • taked65

自分が風邪症状を示したことについて

1月下旬から2月上旬にかけて、自分が風邪気味だったことについて: このところは全く症状がないのですが、1月下旬から2月上旬にかけて妙に体が熱っぽく、寒気がしたり、または頭が重いといった状態が続いたときがありました。今回の新型コロナウィルス感染症が大きくマスコミで取り上げられ出したころで、ダイヤモンド・プリンセス号が鹿児島に寄港して、香港の方が鹿児島市内観光をしていたと話題になったころのことです。その頃、自分は、これが仮に新型コロナウィルスによる風邪症状であるなら、ある意味、免疫が出来て今後かからなくなってラッキーだと思っていたのですが、最近になって再度感染することがあり、その再度の感染では重症化することが多いとされているとのことで、やはり、そうそう甘くはないなと思い返しています。 しかし、多分、再度の流行は今年の秋以降になると思っています。そのため、今後、事態は相当に大きく変わるのではないかとも考えているのです。つまり、再度の流行が仕掛けられるにしても、そのやり方は当初の予定通りには行かないだろうということです。実際、1月30日にインドの研究者の方たちが新型コロナウィルスにはエイズの遺伝子が4か所に組み込まれているとの研究結果を発表し、その後取り下げられましたが、2月になって、新たに中国とフランスで同様な内容の論文が発表されているそうです。このことでとても興味深いことは、エイズウィルスの遺伝子構造が含まれたサーズウィルスは見つかっていないし、そもそも、サーズウィルス以外のコロナウィルスにも見つかっていず、今回の新型コロナウィルスにのみ、エイズウィルスと共通の遺伝子構造が4か所もあるという点です。このことは、ある意味、今回の新型コロナウィルスが人工的なものであり、かつ、エイズウィルス自体も人工的なものであると示しているように思えます。つまり、エイズウィルスを作り出す技術力があるから、今回の新型コロナウィルスも作れたと思えるからです。 今後、どのような展開を示すかについてですが、この新型コロナウィルスの感染拡大が一種のばねになって、世界の政治状況を正常化に向けて動かしていく可能性があると思うのです。 なお、自分は一人暮らしで、ほとんどの時間を一人で過ごしていますから、仮に本当に新型コロナウィルス感染を自分がしたとしても、自分が他者に感染拡大をさせることは基本的になかったと考えています。普通の社会人の方たちは、職場で多くの人たちと互にまじりあって仕事をされているのですから、ある意味、一人だけで感染することはあり得ず、集団感染をすることになります。そのことを逆から言えば、例え風邪症状が出ても、職場の他の方たちが特に今回の新型コロナウィルスの症状を示さないのであれば、ただの風邪であって、新型コロナウィルスではないと判断が出来ると思います。

0回の閲覧

080-7989-8627

©2019 by 武田信弘のホームページ. Proudly created with Wix.com