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改訂版:入試不正・試験不正を告発する武田信弘が未だに殺されていない理由

最終更新: 2019年12月19日

2019年12月19日追記:

この記事を書いてから、既に三ヶ月ほどが経過しました。

色々なことを思い返して見ると、この5、6年で状況がかなり異なって来ているように考えるべきだと気が付きましました。

次のことは、自分の自己防衛の意味合いも有り、書いたことですが、既に現状には当てはまらないと考えます。

以下引用:

入試不正・試験不正を本格的に是正することができる人たちの登場は許さない。つまり、徹底的に抹殺する。

以上引用終わり。

なぜ当てはまらないかと言えば、次の様な変化があるからです。

1. 北アメリカ大陸やユーラシア大陸での地震の起こり方がかなり悪化して来て、アメリカの支配層が、他国との共存と言うか、協力を求めざるを得なくなりつつあること。

2. アメリカ国内の支配に色々な問題が顕在化しつつあり、無理が効かなくなりつつあること。

3. かなり多くの国や人々が、アメリカ軍産複合体と言うか、アメリカ政府情報産業複合体のやり方に付いて気が付き出していて、次の支配のやり方に行き詰まりが出て来ていること。

などです。

きちんとした教育が、世界中で行なわれることが必要だと、アメリカの支配層が考え始めているのだと思います。少なくとも、アメリカ国内での教育の立直しを、考えざるを得なくなっているのです。

以上追記終わり。

入試不正、試験不正の告発を埼玉知事選でさせていただいてきましたが、この間、かなり大きな犠牲が出てしまっています。

例えば、2002年の春に同級生らによって撲殺された春日部高校定時制の生徒H君とか、2008年11月に起こった元厚生事務次官夫妻殺害事件とか、2000年Ⅰ2月の世田谷一家殺害事件とか、日本における入試不正・試験不正について、非常に大きな犠牲がすでに出てきてしまっています。それなのに、なぜ、その告発をしてきている自分が未だに、無事でいるのかを考えてみると、次のような狙いがアメリカ軍産複合体にあるのではということが推測できます。

1.入試不正・試験不正を本格的に是正することができる人たちの登場は許さない。つまり、徹底的に抹殺する。

2.武田信弘のように、ある意味、力のない民間人は適当に生かして、告発を続けさせる。

3.1と2の状態を続けさせることで、社会に疑念を定着させていき、社会が一旦経済的に破綻したら、その責任を富裕層のものとして、非富裕層に追及させるが、その主要な動機付けとして、入試不正・試験不正を使う。

まあ、僕は、適当なところで抹殺されるのでしょうが、それを機に、一気にそれまでの特権階級への追及が始まることになると思います。

ともかく、この30年間程度での日本社会の階層化はひどいものであり、この階層化がなぜ作られているのかを考える必要性があります。

特に、北朝鮮に関連して、ひどいマスコミ報道をさせながら、実際には、日本社会に北朝鮮への敵意のようなものを作り出さないという工作をやっていた人たちは、それで十分だと思っていたら、おお間違えであることをわかっていただきたい。本命は北朝鮮ではもともとなく、日本社会内部の階層化であることを気が付くべきです。

武田信弘

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